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ビジネス英語の辞書


辞書なしで英字新聞がどんどん読める ビジネス・経済 (CD BOOK)

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  • 作者: DHC文化事業部
  • 出版社/メーカー: DHC
  • 発売日: 2008/06
  • メディア: 単行本


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ビジネス英語の辞書
ビジネス英語 ビジネスマナー

ビジネス英語と言っても様々な職種があり、それぞれに難しいビジネス英語の専門用語があります。
普段使わない英語であれば、専門用語やたまにしか見ない言葉は出てこなくて当然です。

暗記するにも継続して覚えておく事は困難で、ビジネスパーソンにとっては忙しさや難しさもあり、現実的には厳しいです。

案外無理をする必要はないのかも知れません。
日本でもそうですが、分からなければ必要な時に調べれば良いのです。
そのためにはビジネス英語の辞書を使用しましょう。
自分で調べたビジネス英語の用語は結構覚えられますし、ビジネス英語の辞書からは色々なヒントがあるのです。
辞書にない英語表現―ビジネス・経済編 (丸善ライブラリー)

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  • 作者: 冨士川 正彦
  • 出版社/メーカー: 丸善
  • 発売日: 1998/01
  • メディア: 新書


たいていの家庭には学校などで使用した和英辞典がありますよね。
しかし重いですし大きくてかさばりますので使い方によっては実用的でない部分もあります。そういった方には、インターネットの辞書サイトが便利です。
インターネットの普及によりウェブサイトにも様々なビジネス辞書が存在します。
辞書を持っていなくても検索も簡単なビジネス英語サイトが多数ありますのでどんどん活用しましょう。
スペースアルク」では、19,000字近くの英語検索が可能となっています。
文例や解説もしてくれていますので非常に使用しやすく作成されています。
スペースアルク公式サイト
英語関連の辞書は、「英和」、「和英」、「英英」など様々なものがありますが、目的に応じてその都度辞書をひくのは結構大変です。
それならやはりウェブサイトで検索するのが簡単なのかもしれません。

ご自分の好み、業種などによってどんなサイトが良いかは決める必要がありますが、お気に入りに登録して調べたい時にパッと検索すれば、ビジネスシーンにおいて心強いツールとなります。

posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 23:58 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語のレター構成




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ビジネス英語
ビジネスレター
ビジネス英語とビジネスマナー

ビジネスシーンで頻繁に使用されるツールに「ビジネスレター」があります。

日本でビジネスレターを送付する場合も基本の形式と言うものがあるのですが、海外へ送付する場合はどうなのでしょうか。

日本語のビジネスレターでも企業間の大切な交流ですので結構気を使うのですが、他国語ともなると大変心配になります。

当然慣れた人なら大した問題ではないのでしょうが、入門編ということで紹介します。

企業に勤務していると、まず英文でのメールをやり取りする事から始まるのが多い様です。
英文メールに慣れてきましたら、本格的なビジネスレターの習得と言うステップを踏みましょう。

eメールと言うのはあくまで簡易的な連絡手段です。
正式なビジネスレターが書けてこそ一人前の国際的なビジネスパーソンではないでしょうか。

eメールにもありますが、ビジネスレターにも同じ様な基本フォーマットがあります。
ビジネスレターも基本さえ身につければ、あとは応用なので段々慣れていきます。

■ビジネスレターの構成
1.レターヘッド(Letterhead)
2.日付(Date)
3.宛先(Inside Address)
4.宛名(Attention Line)
5.頭語(Salutation)
6.件名(Subject)
7.本文(Body)
8.結語(Complimentary Close)
9.署名(Signature)
10.差出人(sender/addresser)
11.IDイニシャル(Identification Initials)
12.同封物(Enclosure/Attachment)
13.写し、送付先(cc:/CC/Copy to)
14.追伸(P.S./PS)


英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方

英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方

  • 作者: 松崎 久純
  • 出版社/メーカー: 研究社
  • 発売日: 2004/09/22
  • メディア: 単行本



posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 22:45 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語文書のコツ

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ビジネス英語文書のコツ
ビジネス英語 ビジネスマナー

即戦力がつくビジネス英会話―基本から応用まで

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  • 作者: 日向 清人
  • 出版社/メーカー: DHC
  • 発売日: 2007/06
  • メディア: 単行本


ビジネス英語で文書を書くのは、慣れた人でなければなかなかうまく出来ません。

文書の書き方や構成は日本語と同じ様に英文の場合も雛型があります。
形式とコツさえつかんでしまえば、どんな文書でもそれほど困らずに応用できると思います。

ひと言でビジネス文書と言っても、企業間のコミュニケーション手段であり、商談や交渉と言った重要な行為なのですから、しっかりしたビジネス英語の文書を送付したいですね。
では、ビジネス文書を作成するポイントを紹介したいと思います。

日本での文書と同じ様に最低限、書かなければならない事があります。

宛先(会社名も含む)に始まり、日時、送付先名を記入したら、本文に入るのですが、件名、頭語、主文、結語と構成されます。
更に付け加えたい内容があれば副文や添付文書などを添えます。

上記の事はビジネス英語の文書を記入する前に知っておくべき構成になるのですが、その中でも特に重要なのは主文をどう書くかと言う事でしょう。
初めての相手に送付する場合、第一印象が文書と言う事になるのですから、相手にどういった印象を与えるかが大切なのです。

ビジネス英語の主文を記述する上でのポイントを考えてみましょう。

構成はごくシンプルに、1文書、1用件、1枚としましょう。
件名も出来るだけ趣旨を簡潔に、短く、正確にします。
そしてだらだらと記入せず、結論から記入する様心がけます。
6W2Hを基本に、好印象を与えられる様に敬語を正しく使用し、最後には必ず見直しをして下さい。

簡単そうに思えますが案外難しいですよ。


英会話ペラペラビジネス100 − ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術 [CD2枚付]

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  • 作者: スティーブ ソレイシィ
  • 出版社/メーカー: アルク
  • 発売日: 2002/03/16
  • メディア: 単行本



posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 20:52 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性に人気の職業

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次項有女性の社会進出もめずらしくない時代になりました。
学校を卒業したのち一度は就職するけれど結婚や出産を機会に寿退職、という人もいる中、会社に勤めながら資格を取得してよりキャリアアップを目指してバリバリ働く女性も増えています。

就職や転職、キャリアアップなど資格を取る目的は人それぞれですが、せっかく取得した資格を活かして仕事をするならより多く収入につなげたいですよね。
資格別に年収予測を見ていくと、司法書士がトップで、独立開業後3年経過でおよそ1300万円、ついで税理士と公認会計士が資格取得後3年でおよそ1000万円となっています。
「ほぉ?」と声が出てしまいそうな額ですが、やはり一般的に取得が難しいと言われている難関資格が上位にあがっています。
今までは男性の資格というイメージが強かったジャンルのものに挑戦する女性も増えてきています。

次に年収ではなく女性が「これから取ってみたい」という人気のある資格を見てみると、パソコン技術関係や語学関係の資格が上位にあがっています。
今の仕事に密接した資格を取ってキャリアアップを目指したり、就職活動のために取得する人が多いようです。
また、趣味やスポーツ、アウトドア関連の資格も人気があります。

就職や転職、あるいは豊かな生活のために、自分自身を磨くために、資格を取ろうと前向きに頑張る姿は素敵だと思います。
資格にもいろいろあり、簡単に取れるものはなかなかありません。
やる気と努力をもって手に入れた資格は、これからの女性の必須条件と言えるかもしれませんね。

紹介リンク⇒資格試験

女性に人気の資格試験オールガイド (2005年版)

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  • 作者: 永岡書店編集部
  • 出版社/メーカー: 永岡書店
  • 発売日: 2003/09
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posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 14:29 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語のeメールの基本

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ビジネス英語のeメールの基本
ビジネス英語 ビジネスマナー

英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方

英文ビジネスレター&Eメールの正しい書き方

  • 作者: 松崎 久純
  • 出版社/メーカー: 研究社
  • 発売日: 2004/09/22
  • メディア: 単行本



ビジネスにおいて英文eメールでの交渉は今や当たり前の時代となっています。

どんな企業でもメールは仕事を行う上で英文のeメールは必要不可欠なツールです。
日常茶飯事に使用しているので、ついつい気軽に考えて安易に送付したり、感情的な表現をしたりしがちです。
しかし本来は相手に対して失礼の無い様に、きちんとした形式を踏んで送付するべきではないでしょうか。

手紙や文書を書く事が苦手な方が増えている中、パソコンのみならず携帯電話でもごく普通に飛び交っているメールですが、ビジネスで使用される、しかも英文でのメールとなると、同じ様に安易に送付する訳にはいきませんよね。

ビジネス英語の英文eメールの基本的な定型パターンは日本語でも同じなので良く理解してしっかりした文書を送付しましょう。

ポイント1.全て左寄せで書きます。

ポイント2.下記の順番に記入します。

「宛先」送付先の会社名、メールアドレス。
「件名」内容が想像できる様に簡潔に記入します。
「相手名」
「頭語」拝啓、にあたる Dear ××など。
「前文」簡単な挨拶を記入します。
「本文」簡潔、正確、丁寧に。
「末文」補足や謝辞。
「結語」敬具(Sincerely,)です。
「差出人」差出人名や会社名など。

以上のステップ英文eメールを記入すれば問題無いでしょう。

上記はビジネス英語における基本的なメールの書き方ですので繰り返し記述する事で基本が身に付き、自然と記入出来る様になるでしょう。
英文のみならず日本語でのメールの質も向上するといいですね。

ポケット図解 Gメールの使い方がわかる本 (Shuwasystem PC Guide Book)

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  • 出版社/メーカー: 秀和システム
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posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 19:15 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語の検定

英語の資格を持っていると言う事は、国際化社会ビジネスにおいて最強の武器になるでしょう。

英会話が出来ると、会社内で重宝され信頼を得たりしますが、目に見える形で検定による資格を取得されてはどうでしょうか?

仕事における検定、資格は様々な種類がありますが、英語における検定について紹介したいと思います。

「英語の検定」と言われて頭に浮かぶのはTOEICやTOEFLですよね。
世界共通とも言われているこの2つの検定は、入社、昇進、昇格の必須スキルとしている企業も多く、スコアによる重要なスキル証明となっています。
これらの検定に対応した教材やスクールもありますので目標に合わせて選定し、着実にスキルアップしたいです。

その他にも英語の検定は下記の様に様々存在します。

一度は耳にした事もあると思いますが、省略して「英検」と言われている「実用英語技能検定」は、子供から受験ができる日常英語能力の検定です。

ビジネスパーソン向けには、「日商ビジネス英語検定」と言うものがあります。
この検定の目的としては、国際ビジネスのコミュニケーション手段として英語を活用できる人材の育成となっています。
階級はごく基礎的な3級からかなり実用的な1級までの3ランクとなっています。
試験方法がインターネットによるネット検定試験と言うのは嬉しいですよね。

専門的なビジネス検定には、「ビジネス通訳検定」、「ビジネス英語通訳士」、「ビジネス英語翻訳士」、「英文速記」など様々です。

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posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 16:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語の文書構成

ビジネスにおいてメールや文書を英語で書く事も最近は多いです。
日本語で記述する場合は何も問題ありませんが、英語で文書を作成するとなると、うまく相手に伝えなければなりませんし、結構な時間考え込んでしまいます。

案外日本語での文書作成も要点だけおさえた物でなく、つらつらと余分な事を書いているかも知れません。
英語での文書作成を考えるこの機会に相手に伝わりやすい文書構成を身につけたいと思います。
分かりやすい文書は上司や取引先の興味を引き付ける事も出来ますし、評価も上がるでしょう。

では英語での文書構成について考えていきましょう。

1.レターヘッド「Letterhead」

提出先や取引先の会社名、住所、電話、メールアドレスなど、又、自分の同内容を記入します。

2.日付「Date」

きちんと英文での表記をします。
アメリカと英国、ヨーロッパでは表記方法が異なるので注意します。

3.宛名「Inside Address」

提出先の相手の名前を記入します。

4.頭語「Salutation」

Dear××で始めますが、フルネームで書かない様にします。

5.件名「Subject」

すぐ用件が分かる様に簡潔に記入します。

6.本文「Body」

7.結び「Complimentary Close」

Sincerely,と記入します。

8.署名「Signature」

ご自分の名前を記入します。

基本の構成はこの様になっていますが、日本語と同じで重要なのは簡潔な件名、文書なので良く考えて記述します。
キーワード一覧
ビジネス英語

posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 15:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語のキーポイント

現在もそうですが、今後はもっと、ビジネスにおいて英会話、英語力のスキルが必須条件となって来ると思います。
まさにビジネス界は英語力がキーポイントとなってきます。

企業によってはTOEICの点数が昇格の条件や、就職の条件になっている場合も多くなってきました。
英語力が問われるのは、背景として国際化社会、グローバル化がありますが、皆さんの周りでもビジネス英語を使う事が多くなってきているのではないでしょうか?
例えば英会話はしないのだが、英文書類に英語でサインする様になった、などでも確実に国際化社会の波は大きくなっていませんか?
ビジネスパーソンに問われるスキルとして今後もっと必要になってきますね。

ビジネスと英語の関連について一緒に考えてみましょう。

まず、会社の昇格、昇進においてTOEICの点数が条件になってはいませんか?
働きながら英語力の習得をしなければなりませんが、条件になっていれば高得点を取らなければなりませんし、昇給もしませんよね。

又、普段はほとんど使わない英語も、時にはメールや電話などで使用しなければならなくなった場合、焦らず、落ち着いて対応できるでしょうか?

海外とのTV会議なんて事はありませんか?

そうです、この様にビジネス社会において、英語力はまさに根強くキーポイントとして関連しているのです。

まだまだ遅くはありませんのでこの機会にご自分の目標設定をして英語力を身につけてはどうでしょうか?
全世界のビジネスにおいて損はしないと思います。
posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 14:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語の英会話集

いくら国際化社会と言ってもバリバリと海外と交渉をしたり、商談をしたりして、英会話が「堪能」と言えるビジネスパーソンはそれほど多くはないのではないでしょうか?

海外への長期出張やよほど経験を積んだ人でなければ、なかなか流暢に英会話を話す事は出来ないものです。

特にビジネスにおいては専門的な用語もありますし、商談の会話の中での「言い回し」に気を使わなければなりません。
自分ではそんなつもりは無くても、相手に悪い印象を与えてしまった場合、英会話で言い訳をする事も出来ませんね。
でもいつ自分に英会話での仕事が与えられるか分かりませんし、やはり準備はしておきたいものです。

英会話を覚えてスラスラと口から出てくるなんて事は無理でしょうから「ビジネス向けの英会話集」を身につけておくのはどうでしょうか?
沢山存在する「英会話集」からご自分に合ったものを根気良く探して頂きたいですが、少し比較してみましょう。

書籍としては国際観光振興会出版の「コンベンション実用英会話集」があります。
事例に応じた専門用語や表現が記述されていて、国際会議などのコンベンション専用の英会話集です。

また携帯や検索がしやすい電子辞書では、「CASIO Ex-word XD-M600」があります。
日常的な英会話は勿論のことビジネスにも対応できる英会話も収録されています。

色々なツールがありますが、ご自分が自信を持って英会話が出来る事が一番です。
いざと言う時に頼れるツールに出会えると良いですね。
posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 13:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語での自己紹介

ビジネスシーンにおいて、海外への出張、海外とのTV会議、海外との電話、交渉など、外国人と英会話で話をする機会は沢山あります。
日本でもいきなり商談や会議に入る事はなく、名刺交換や「自己紹介」によって相手の立場や自分の役割を明確にしますよね。
海外でも、世界中どこへ行っても同じなので英会話で「自己紹介」が出来る様になっておきましょう。
ビジネスだけでなく、「自己紹介」は「あいさつ」と同じなので、コミュニケーションにおける全ての始まりなのですから。

日本でのビジネスにおける「自己紹介」を頭に思い浮かべて考えていきましょう。

中学校レベル、今は小学校で教えていますか。
いきなり「My name is ××」(私の名前は××です)
と言ったあいさつで良いでしょうか?
日本ではありえませんね。
名前は「ああ××さんか・・」と分かるでしょうが、ただそれだけです。

ビジネスにおける「自己紹介」に最低必要なのは以下の項目ではないでしょうか?

1.名前
2.会社名
3.所属部署や肩書き
4.職種や役割

簡単な英会話ですし、一度自己紹介をした人には次に会った時は必要ありませんので、あなたの「自己紹介」の方法は一つで良いのです。
反復的に練習すればものの一週間で習得できるでしょう。

又、外国人に限らず、あいさつの基本は「アイコンタクト」です。
失礼の無い様に、相手の目をしっかりと見てはっきりとあいさつをすると相手には好印象を与えます。
もぞもぞしないで自信を持ってあいさつや「自己紹介」をしたいです。
posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 22:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネス英語スキルの習得

ビジネス英語入門編
ビジネス英語スキルの習得

最近は喫煙者の数が減って来ていますね。
個人が健康の為にやめていると言うのも当然ですが、社会的には喫煙者の煙による受動喫煙にうるさくなってきたのや、企業として禁煙活動を薦めたり、又、海外などでは喫煙する人は仕事も満足に出来ないから昇格もさせない、なんて厳しい話もあります。
社会や企業において、そう言う風土に変わってきているからです。

ビジネスにおける英会話はどうでしょうか。
皆さんの会社においても昇格の条件にTOEICの点数が求められたりしていませんか?
背景としてはグローバル化があるのですが、英会話のスキル習得も私達の周りで、もう当たり前のことになっています。

職務、配属部署にもよりますが、ずっとこのまま英会話が出来ない状態で勤めていていいのでしょうか?
ビジネス英会話のスキルがあれば、海外との交渉を任せてもらえるかも知れません。
あるいは、新しく出来た海外出張所に転属されて国際的な仕事にもつけるかもしれません。
やっぱり英会話のスキル習得はしておきたいものです。

スキル習得には様々な方法があります。
インターネットのサイトで習得するのもそうですし、ラジオや通信販売、CDなど。
なかなか自己啓発できない人は、やっぱりスクールでお金を払って受講した方が良い場合も・・・
何事でもそうですが、目標を持って、自分に合った習得方法を見付けて下さい。
普段から仕事が「できる」なら思い切って始めてさえしまえば、案外思ったより難しくはないかもしれません。
posted by ビジネス英語 ビジネスマナー 記録の細道 at 23:00 | Comment(0) | ビジネス英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サイドビジネス【種類と注意点】

 サイドビジネスはトレンドと呼ばれ、気軽に始める人が数多く見受けられました。しかし、金融危機による世界同時不況が始まり、非正規・派遣切りやリストラが世界規模で津波のように押し寄せてきています。
日本は小国ながら世界市場を持ち前の技術力で経済大国としての地位を築き揚げてきましたが、いとも簡単に津波の飲み込まれててしまいました。
ここで、注目を浴びているのがセカンドビジネスと言われるサイドビジネスです。
一般には副業・小遣い稼ぎと言われていたサイドビジネスですが、今や不況に負けないための必須科目となってきました。
ビジネスマンから専業主婦まで、真剣に取り組んでいる人もとても多くなっています。
ここでは、サイドビジネスのメリットデメリットを考察し、失敗しないサイドビジネスの始め方を考えていきたいと思います。

サイドビジネス 金融危機と景気悪化
サイドビジネス サイドビジネスの注意点
サイドビジネス アフィリエイト
サイドビジネス ドロップシッピング
サイドビジネス ネットオークション
サイドビジネス アンケートモニター
サイドビジネス サイドビジネス商法
サイドビジネス ネットショップと画面表示
サイドビジネス マルチ商法
サイドビジネス 業務提供誘引販売取引
サイドビジネス 在宅ワークのガイドライン
サイドビジネス SOHOとは
サイドビジネス 個人事業の開業届けについて
サイドビジネス 広告メールについて
サイドビジネス 青色申告
サイドビジネス 外国為替証拠金取引(FX)
サイドビジネス マンション購入
サイドビジネス 不動産所得
サイドビジネス クーリング・オフ
サイドビジネス 経理に強くなろう!
サイドビジネス 行政書士
サイドビジネス SOHOや在宅ワークに必要なスキル
サイドビジネス 社会保険労務士
サイドビジネス ファイナンシャル・プランナー
サイドビジネス ワーク・ライフ・バランス
サイドビジネス テレワーク
サイドビジネス マイクロビジネス
サイドビジネス 悪質商法の被害にあわないために
サイドビジネス ネットショップを始めるにあたって
サイドビジネス キーワード広告

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インターネットで学ぶビジネス英語

インターネットのサイトによる英会話の習得。
「そんな事で身に付くのか?」と疑問に思わないでも基礎などは案外習得しやすいと思います。

国際化社会におけるビジネスシーンでは、電話の応対も英会話で行う機会は少なくはありません。
もう当たり前の域にきていると言っても過言ではありません。
英語が苦手と言うより、全く喋れない人にとっても、いつ外国人から電話がかかってくるかも知れませんからね。
ビジネスシーンにおいて英語での電話がかかってきた場合、流暢な英会話で対応ができれば周囲にも会社にも認められますね。

グローバル化が進む中で海外との交渉や取引は企業の発展にとっては必須です。
外国人と基本的な電話応対が出来る位にはなっていたいですし、会社もそれを求めると思います。

たかが電話でしょうが、相手の顔が見えなく、受け答えだけであなたやあなたの会社の体制が判断されてしまいます。
大げさに言うと電話での応対が商談や取引の判断材料にされてしまう事だってあると思います。

忙しいビジネスパーソンにとって時間は大切でしょうし、なかなかスクールには通えません。
インターネットでは沢山のビジネス英語に関する情報や例文が載せられており、ちょっとやる気になれば案外楽しいものです。
限られた時間の中で有効に英会話を習得したいものです。

色々なサイトがありますが、例を挙げてみると
「ALL about」や「ビジネスなんでもイングリッシュ」などがあります。
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ビジネスマナー 【社会人の基本と会社の顔】

ビジネス英語 ビジネスマナー
ビジネスマナー 【社会人の基本と会社の顔】

ビジネスマナー ビジネスマナーの重要性
 │
 ├ 日常生活のマナーから
 ├ 基本は挨拶
     └ お辞儀を使い分け
 ├ 身だしなみは心を表す
     └ ビジネススーツ
 ├ 挨拶は名刺交換から
     └ 名刺交換の手順
 ├ ビジネスマナーの基本は敬語
     └ よく使用する敬語
 ├ 「ホウ・レン・ソウ」の重要性
     ├ 上司に相談する場合
     ├ 大事な上司との付き合い方
     └ セクハラは例外なく【NG】 だ!
 ├ デスクの上は清潔に
 ├ 電話応対は会社の顔
     ├ 電話対応は誠意を持って
     ├ 取り次ぐ相手が不在の場合は?
     ├ クレーム対応の重要性
     ├ 電話をかける時の注意点
     ├ 携帯電話の扱いに注意
     └ 携帯電話はビジネスパートナー
 ├ ビジネス文書の基本
     └ ビジネス文書の種類
 ├ お茶出しは意外と重要だよ
 ├ 席次とは?
     └ 乗り物の席次
 ├ 訪問前のアポイント
 ├ 面談、商談のマナー
 └ 冠婚葬祭の金額
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サイドビジネス 【ガイドラインと注意点】

サイドビジネス 【ガイドラインと注意点】

サイドビジネス 金融危機と景気悪化
サイドビジネス サイドビジネスの注意点
サイドビジネス アフィリエイト
サイドビジネス ドロップシッピング
サイドビジネス ネットオークション
サイドビジネス アンケートモニター
サイドビジネス サイドビジネス商法
サイドビジネス ネットショップと画面表示
サイドビジネス マルチ商法
サイドビジネス 業務提供誘引販売取引
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サイドビジネス SOHOとは
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サイドビジネス 広告メール
サイドビジネス 青色申告
サイドビジネス 外国為替証拠金取引(FX)
サイドビジネス マンション購入
サイドビジネス 不動産所得
サイドビジネス クーリング・オフ
サイドビジネス 経理に強くなろう!
サイドビジネス 行政書士
サイドビジネス SOHOや在宅ワークに必要なスキル
サイドビジネス 社会保険労務士
サイドビジネス ファイナンシャル・プランナー
サイドビジネス ワーク・ライフ・バランス
サイドビジネス テレワーク
サイドビジネス マイクロビジネス
サイドビジネス 悪質商法の被害にあわないために
サイドビジネス ネットショップ
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ビジネス英語 【Eメールと英語検定】

ビジネス英語 【Eメールとレター】

ビジネス英語でコミュニケーション
 ┃
 ┣ FAXでのビジネス英語
 ┣ 年月日の表わし方 
 ┣ 会議の入り方
 ┣ レター構成
 ┣ レター基礎知識
 ┣ 文書のコツ
 ┣ Eメールの書き方
    ┣ Eメールの基本
    ┣ Eメール注意点
    ┣ Eメールワンポイント
    ┣ Eメール工夫(1)
    ┣ Eメール工夫(2)
    ┗ Eメールを出す側の心得
 ┣ 不要Eメールの対処方法
 ┣ 文例集
 ┣ 日商ビジネス英語検定
 ┣ ビジネス英語検定
 ┣ ビジネス英語の文書構成
 ┣ ビジネス英語のキーポイント
 ┣ 英会話集
 ┣ ビジネス英語で自己紹介
 ┣ インターネットで学ぶ
 ┣ スキルの習得
 ┣ ビジネス英語を身につける
 ┣ 東京で学べるビジネス英語
 ┣ 電話でのビジネス英語
 ┣ 英語の性的中立用語
 ┣ 英語におけるつづり
 ┗ ビジネス英語の辞書


【楽天トラベル】あっつい夏がやってきた!夏の旅行特集


お金がない?それは財布のせいではないですか?



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ビジネス英語を身につける

これだけ国際化社会となったビジネス界で生き残る為にはグローバルスタンダードの英会話を身につけないと生き残っていけません。
入社の条件、昇格の条件にしている企業も少なくありませんが、今後益々拍車がかかり必要なスキルとなってくるでしょう。

英語を普段あまり使われない場合でも、日本での仕事ぶりを評価され、いつ海外赴任、出張なんて事になるかも知れません。
決まってから習得するなんて甘い考えはやめた方が良いでしょう。
ですから、基本やある程度の英会話は出来る様にしておきたいものです。

やみくもに「英会話」と言っても「言葉」なのですら、自分がどんなシーンで使える様になりたいか、しっかりした目標、ビジョンを持って学習したいと思います。
やはりビジネスシーンにおいて「即戦力」になるのはビジネス英語ですからそう言ったコースを選ぶのをお薦めします。

ただ「平日は残業もあるし、休みも家族サービスや休息を取りたいし、時間が取れない」と言う方は多いでしょう。

国際化社会が進むと同時にITの発展も比例していますので、自分の好きな時間に、インターネットで英会話スキルが習得出来る時代となっています。
インターネットで検索するとビジネスパーソン向けの英会話サイトが沢山照会されます。
すぐに使える英会話の例文を掲載したものや、ビジネスシーンで使われる特殊な単語や文法の紹介をしてくれていますので、空いた時間や移動中にでも繰り返し学習する事で身に付く事でしょう。
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東京で学べるビジネス英語

東京と言えば「日本の首都」だけでなく、世界のビジネスの中心ともなる都市で、世界各国からのあらゆる情報を受信、又、発信しています。
働く人種も様々で「同じ会社に外国人が居る」「海外会社との取引がある」なんて当たり前です。
英会話のスキルが求められる時代となり、会社によっては入社の条件、昇格の条件にもなっています。
喫煙などと同じく、英会話の出来ないビジネスパーソンは段々と肩身の狭い思いを強いられるのです。

世界の最先端を行き、様々な国の人々が往来する「東京」のビジネスパーソンはどの様に英会話のスキルを習得しているのでしょうか?
もちろん中学、高校、大学でと言った人も多いですが、最先端を行く東京だからこそ英会話のスクールが相当数存在します。
生徒確保の為、様々なコースやアピールポイントを準備し激しい競争となっています。

例えばスクールの一つ「Wall Street Institute」では、他スクールの様に回数制では無く「上達したいレベル(目標毎)」でのコースを準備しています。
明確な目標設定があるからこそ、それに見合ったカリキュラムで構成され、最短で修得が出来ます。
もしも目標達成出来なかったら無料延長なども行ってくれますので人気が高いスクールです。

他に有名なスクールとしては、「神田外語キャリアカレッジ」があります。
このスクールでは、企業に向けたオーダーメイドの研修を行ってくれます。
専門講師による企業単位でのしっかりした研修が行えます。
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電話でのビジネス英語

グローバル化がどんどん進む中、ビジネスシーンにおいても海外との取引きや交渉が当たり前になってきています。

もしあなたの会社のあなたの電話に英語での電話が掛かって来たらどう対応すれば良いでしょうか?
いきなり和製英語ではなかなか通じるものではありません。
焦ったり動揺したりすると分かっている単語などもすんなり出てこないでしょう。

ビジネスにおける電話の一般的な受け答えを日頃から準備し覚えておいて、整理して引出しに入れておくだけでも効果があると思います。

相手先にも失礼が無い様に、望む事ならしっかり受け答えができて好印象を与えられると良いですね。
「あそこの会社には電話をかけるのは嫌だな・・」なんて思われない様にしたいです。


■英語で電話の受け答え
◇基本的な受け答えの流れ

1.あいさつをします。
「もしもし」Hello.
「おはようございます」Good morning.
「こんにちは」Good afternoon.

2.会社名を名乗ります。
「××会社です」This is ×× company.

3.「お名前を伺って宜しいでしょうか」May I ask who is calling ?

4.用件を承る。
「ご用件を承ります」How can I help you ?

5.関係部署へ繋ぐ。
「どの部署にお繋ぎ致しましょうか」What department, please ?

6.「誰にお繋ぎ致しましょうか」Whom would you like to speak to ?

7.「少々お待ち下さい」Hold on, please.
キーワード一覧
ビジネス英語

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ビジネス英語でeメールを出す側の心得

ビジネスにおける不要なeメールの対策を考えていきましょう。
これは英文だけでなく、日本でも同様の事が当てはまりますので良く理解しましょう。

■eメールを出す側の心得
会社のパソコンや自宅のパソコンに必要の無い、読みたくも無いDM(ダイレクトメール)が届く事もしばしばあります。
しかしeメールを送付する側にとっては、eメールは便利な通信手段であり、新規顧客を開拓する上で必要な行為なのです。
ご自分が出す側になった場合、送信する相手に迷惑にならないDMを送る様に心掛けたいと思います。

いきなり相手から勝手に送付されてくるeメールの事を「迷惑メール」と呼んでいますが、英語では「unsolicited e-mail」と言います。
又はジャンクeメール「junk e-mail」やスパム「spamming」とも呼ばれる事があります。
もともとはレター等の郵便物を「unsolicited mail」または「junk mail」と呼ばれた所からきています。

郵便物であれば開封してもそのままゴミ箱行きとなりますが、eメールの場合、巧妙な手口で迷惑メールと分かりにくくなっている場合も多いですから時間が取られる分少々厄介です。
インターネット上でのエチケットを「ネチケット」と略称し、「netiquette」と英語ではつづります。

ご自分がDMを送付する場合には、相手にも分かり易く、文章も極力短く書く事が重要です。
そうする事で相手にも意図がすぐ伝わり、他のDMよりも好印象を持ってもらえると思います。
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